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| 平成20年12月6日・7日 |
長崎市民体育館 |
片岡直茂(長崎市立桜馬場中) |
| 種目 |
成績 |
学校名 |
選 手 |
| 男子団体 |
優勝 |
佐世保市立
光海中学校 |
吉村 健吾
和久田隆志
本田 和也
原田 優 |
鳥谷 周平
水本 勝惟
梶山 楓真
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| 準優勝 |
五島市立
三井楽中学校 |
釘本 隆太
浦 悠太
小川 一誠
臼井 凌 |
村尾 大地
久保 卓也
濱村 悦弥
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| 3位 |
長崎市立
小島中学校 |
浦川 雅稀
水上 亮介
末光 昂大
山本 拓実 |
徳永 賢治
樋口遼太郎
Mア 千諒
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| 3位 |
佐世保市立
柚木中学校 |
谷川 慶丞
原 大輝
須藤 孝文
石川 昇裕 |
藤澤 天斗
久松 優人
種本 圭吾
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| 女子団体 |
優勝 |
長崎市立
東長崎中学校 |
藤原 青依
峯 仁美
吉田 有紀
濱田 真琴 |
吉村 真美
松本 悠里
田平理紗子
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| 準優勝 |
時津町立
時津中学校 |
小橋実那子
原田 夏帆
宮脇 聖奈
村本 桃美 |
水口 恵理
相川 美佳
森田ひとみ
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| 3位 |
諫早市立
北諫早中学校 |
塚元沙也香
中山 千夏
上田 佳恵
光武 奈美 |
林田 藍里
是成奈々美
上原亜津美
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| 3位 |
時津町立
鳴北中学校 |
磯部 穂香
森山 星香
森 彩華
増田 久乃 |
山アまいか
相川 瑠海
飛永 有里
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男子
シングルス |
優勝 |
東長崎中学校 |
松村 健太 |
| 準優勝 |
光海中学校 |
吉村 健吾 |
| 3位 |
光海中学校 |
和久田 隆志 |
| 3位 |
長与中学校 |
佐藤 大樹 |
男子
ダブルス |
優勝 |
山里中学校 |
山口 太輝 ・松浦 慶周 |
| 準優勝 |
小島中学校 |
水上 亮介・山本 拓実 |
| 3位 |
小浜中学校 |
宮崎 至誠・佐藤 来人 |
| 3位 |
柚木中学校 |
谷川 慶丞・原 大輝 |
女子
シングルス |
優勝 |
西諌早中学校 |
前田 悠希 |
| 準優勝 |
東長崎中学校 |
藤原 青依 |
| 3位 |
時津中学校 |
原田 夏帆 |
| 3位 |
鳴北中学校 |
森 彩 華 |
女子
ダブルス |
優勝 |
東長崎中学校 |
濱田 真琴・吉村 真美 |
| 準優勝 |
東長崎中学校 |
峯 仁美・吉田 有紀 |
| 3位 |
北諫早中学校 |
塚元 沙也香・中山 千夏 |
| 3位 |
東長崎中学校 |
松本 悠里・田平 理紗子 |
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団体戦結果・・・ |
個人戦結果・・・ |
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≪総評≫ |
| 6日 |
団体戦では女子の東長崎が危なげなく優勝。
男子は光海中(佐世保)が2年生1人。あとは全て1年生で優勝。
来年も期待できるチーム。 |
| 7日 |
個人戦では男子シングルス、松村(東長崎)が力の差を見せて優勝。
男子ダブルスは長崎市と同じ顔合わせとなり、長崎市優勝の山口・松浦(山里)が優勝した。
女子シングルスでは、全日本ジュニア県予選(8月)では前田(西諌早)が優勝。
KTN杯(9月)では藤原(東長崎)が優勝。
1勝1敗で迎えた3度目の対決は前田(西諌早1年生)がファイナルで藤原(東長崎2年)を退けた。1月の選抜チーム選考会では4度目の対決が見られるか・・・。
森(鳴北)平井(高島)の準々決勝ではファイナルセッティングの好ゲームを展開し会場を魅了した。気持ちの入った素晴らしい試合だった。
女子ダブルスでは、濱田・吉村(東長崎)が同じ東長崎の1番手ペアで第1シードの峯・吉田(東長崎)をファイナルのセッティングで退けて優勝した。
今までは東長崎の2番手というイメージが強く、県の強化メンバーからも外れていたが、これで一気に長崎県の第1ダブルス候補に名乗りを上げた。思い切りの良い攻撃が目をひいた。勝った瞬間は優勝をかみしめるようなガッツポーズであった。素晴らしい試合の連続に会場からも自然と拍手がおこっていた。
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来年度全国大会開催へ向け弾みのつくゲームが多く見られた。来年度地元長崎の全国大会での活躍を期待したい。
また、審判を行ってくださった協会の方々、本部役員の先生方、片淵中、西浦上中、桜馬場中の補助員のみなさん本当にお疲れ様でした。ありがとうございました。 |
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